チアです。この土管は地元の公園にあり、
三女とよくハッピーセットをテイクアウトしてこの土管の上に二人で座って食べてました。
通称「ドラえもんの土管」。当時小1だった三女は、土管に自力で登れず、泣いていたっけ。。。
この土管、1年前は見ると切なくなり、「もう三女に会えない」と涙が止まらなかったのですが
今見ると「この土管には、三女との思い出が詰まっている」「楽しくて豊かな時期は、確かにあった」
「その素晴らしい記憶は、いつまでも消えない」と前向きに捉えなおすことが出来ています。
1年経って過去は現在と分断され、悲しい思い出は美化されて、素晴らしい記憶として残る。。。
辛くもありますが、少しだけ、強くなりました。



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