ただじっと 炎見つめる 薪ストーブ

旅の準備

Cheerです。田舎の実家で、薪ストーブにあたっています。

Cheerの田舎は寒くてなかなか外に出られないのですが、薪ストーブを焚いている家の中は暖かく

炎を見つめながら、ボーっとしたり、これからのことを考えたりしたりしています。

考えごとは、これまでは「反すう」が多く、過去の嫌なことにどうしよう、となっていたのですが

今は、これから先をどうしよう、と将来のことを少しずつ考えられるようになっています。

薪ストーブが心を燃やしている。。。「心を燃やせ」ほんの少しだけ、煉獄さんになりました。

Wood burning stove

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