チアです。静養するために、毎月岐阜の実家に来ています。
実家で迎えてくれるのは年老いた母なのですが、この母がチアと比べて、とてもポジティブです。
母の話は「大体分かった、なんとかなる、どんなことにも意味がある。」というもので、
病気で大きなものを失い、また今後もさらに失うであろうチアに
マインドフルネスのように、「今を見て!今はまだ死んでもいないし、やられてもいない」
「なんとかなるわよ、レリゴーよ、レリビーよ」とエルサ的に、レノン的に
聖母マリアがWisper words of wisdomを囁いてくれます。
俺はまだやれるのか。。。ほんの少しだけ、元気になりました。



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