ラムセスが 我をいざなう エジプトに

旅の準備

チアです。豊洲でやっている「ラムセス大王展」に行ってきました。

ラムセス大王は古代エジプトの新王国時代の最も偉大なファラオ、ラムセス2世で、

アブ・シンベル神殿を作ったり、戦争で敵国を撃退したり、子供100人作ったり。

ラムセス2世は王妃ネフェルタリを愛し、自身と王妃の像をあらゆる所に作ったり。

死んだ人は蘇ると信じられており、体に魂が戻れるようにミイラにしたり。

エジプトの神秘、そして愛や死への考え方。。。大分、エジプトに行きたくなりました。

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