父の日に 父だったこと 思い出す

旅の準備

Cheerです。Cheerには娘たちがいるのですが、もう数年会っておらず、

自分が父であることもすっかり忘れていました。

それでも、娘たちの父親であることは今も変わりません。

Cheerがここに生きているから、娘たちも遠く離れた場所であっても生きている。

前向きにそんなことを考えつつ、父の日をひとり自宅でお祝いしています。

「ハッピー ファーザーズデイ、俺」 ほんの少しだけ、ビールが苦く感じました。

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