遠き春 まぶた閉じれば なつかしき

旅の準備

チアです。12月から2月は寒さで、うつ症状が重くなり、

家で寝込んでおりました(ウィンター・ブルー=冬期うつと言うらしい。知らんけど。)

気づけば、2023年3月に休職してから2年が経とうとしています。

すっかり社会不適合者になりました。それでも、「必ず春は来る」と布団の中で自分に言い聞かせて、

一橋大学の梅のつぼみの開花に自分を重ね合わせています。

「春よ 遠き春よ 瞼閉じればそこに 愛をくれし君の なつかしき声がする」

 ほんの少しだけ、ユーミンになりました。

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