燃えさかる 炎に溶ける 心かな

旅の準備

Cheerです。田舎の実家は朝夕寒く、夜は薪ストーブにあたっています。

薪をくべながら、暖まりながら、炎をじっと(またはぼーっと)見つめながら、

何も考えなかったり、これからのことを考えたり、でも答えは出なかったり。。。

それでも炎はゴウゴウと燃え、全ての煩悩と、冷えた心と身体が溶けてゆくようです。

火は原始的な生を思い起こさせます。ほんの少しだけ、元気になりました。

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